
\ 3名だけの限定募集 /
経験記述対策でこんなこと、思っていませんか

- 経験記述の例文は読んだけど、いざ自分の工事のこととなると、何をどう書けばいいのか、手が止まります
- 去年も経験記述で落ちたし、今年こそは後がない・・・
- 令和6年度から、2つのテーマになって自信がない・・・
- 子どもを寝かしつけた後の、わずかな時間しか使えない・・・
- 会社に、添削してくれる先輩がいないから、頼れる相手がいない・・・
一つでも当てはまるなら、この続きを読んでください。
共筆とは【サービス内容】

・完全マンツーマン
・Zoomによるオンライン通話を利用
・会話をしながら作文を共同で作成
共筆は「話し」ながら、共同で経験記述を完成させる、完全マンツーマンのサービスです。
令和6年度以降、経験記述は1つの工事経験について、2つのテーマに答える形式になっています。この組み合わせは年度によって変わり、もちろん事前の公表もありません。
ぜねたもともとこの見直しは、受検者自身の実体験に基づかない解答を防ぐために、1つの経験を複数の角度から確認する目的で行われたものです。
そのため、付け焼き刃の暗記だけでは対応しづらくなっているのが現状です。
試験の対策として必要なのは、1つの工事経験を、複数の管理項目の視点から書ける状態に、準備の段階で仕上げて尚かつ覚えることです。
これを一人で行うのは、正直かなり時間がかかり、しんどい作業です。
なぜかというと、自分にとって当たり前すぎる経験は、自分では気づけないから。
ぜねた質問されることや、第三者から指摘されることで、初めて、言葉になって出てくることもあります。しかも、経験記述の型や書き方は、一人で暗記するより、会話を重ねながら身につけたほうが記憶に残ります。
共筆は、1回60分のZoom通話を行い、経験記述作文を一緒に作成します。
Zoom通話は主に平日の夜や休日に行うので、日中は仕事に忙しい技術者や、経営に追われる方でも問題なく進められます。
・1回目(60分):工事を決めて、可能性の高いテーマの1つを、骨子〜文章まで一気に形にする
・(宿題):1回目で作った文章を、自分でブラッシュアップ
・2回目(60分):前回分を確認・修正しつつ、別のテーマを掘り下げて作成
以下、3つのテーマの作文ができるまで繰り返し
ぜねた実際に、私と対話しながら作文を作り上げていくことで、記憶にも残りやすくなるため、暗記だけに頼ることがなくなる効果的な手法です
つととき塾提供する3つのサービス【比較】
つちとき塾では、経験記述対策として3つのサポートを用意しています。
| サービス | 診断 | 添削 | 共筆 |
|---|---|---|---|
| 形式 | 作成済みの作文を3段階評価 | LINEで文章を送り、納得いくまで添削 | Zoom通話で対話しながら一緒に作成(60分複数回) |
| こんな人向け | 今の完成度を知りたい人 | 自分で書けるが、精度を上げたい人 | 書き出しから手が止まっている人 |
共筆への申込み〜完成の流れ
共筆の申込みから実際に作文が完成するまでの流れを説明します。
ぜねたサービス利用後のイメージを持っていただけると思います
実際の流れ
- 公式LINEに「共筆」と送る
- 面談の日程を決める(15分程度)
- Zoomで面談:今の状況や工事経験を伺い、共筆が合っているかを一緒に確認します
- お支払い:面談後、双方合意できたらご案内します
- 共筆スタート:60分×4〜6回程度のZoom通話で、経験記述を完成させます
「なぜ、いきなり申し込めない形にしているのか」「面談で実際何を話すのか」「うまく話せるか不安」といった疑問がある方は、実際の会話例つきで解説している記事もあわせてご覧ください。
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共筆利用者の声
ぜねた共筆の利用者からはありがたいことにこんな声をいただいています。


⑦ 料金・申込条件
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 内容 | Zoom通話 60分/1回(3つのテーマ分の経験記述を作成) |
| 料金 | [料金を記載]※面談時に詳しくご案内します |
| お支払いタイミング | 面談後、双方合意の上で |
| 定員 | 少人数制のため、時期により受付を停止する場合があります |
共筆のサービス提供者プロフィール】

(佐藤拓真)
1級土木施工管理技士
『つちとき塾』管理人。新卒で準大手ゼネコンに土木の現場監督として7年勤務。道路土工、PC上部工、橋梁下部工工事など受注金額合計200億円以上の工事に携わる。その後、転職を経て、建設業界関連で合計13年間働き、現在は「つちとき塾」を運営しながら、土木施工管理技士の資格取得支援や多数のWEBメディアでライターとして活動中。|著書『土木工事が一番わかる(仕組み図解)』
教えているのは、予備校の講師ではなく、実際に現場で泥にまみれて汗だくで走り回ってきた技術者です。
経験記述が書けない気持ちも、書類に追われながら夜中まで仕事をしていた感覚も、自分自身が現場にいたから分かります。
「書けないのは、能力が足りないからじゃない。これまで、工事の経験を人に伝える文章を書く機会がなかっただけです」
これは、きれい事ではなく、私が感じていることです。
ぜねただからこそ、共筆であなたの経験を一緒にカタチにしましょう
共筆についてよくある質問

共筆について
試験は、年に一度しかありません。
来年また同じ悩みを抱えたまま、この記事を読み返すことにならないように、今年こそ一緒に合格を掴み取りましょう。
ぜねたぜひ、あなたとお会いできる日を楽しみにしています。
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追伸
この共筆のサービスは、「私がこんなサービスがあったらいいな」と思うものを実施したものです。
週に1回程度Zoomの時間を設けて、一緒に話しながら作文を作成するので、
「勉強して書き方はわかったけど、自分の現場に当てはめることができない」なんて方や、
平日の夜や、休日にしか時間が取れないって方や、
強制的に経験記述に取り組み時間が取りたいなんて方に
ぴったりのサービスです。
今年こそは合格したいという方は、ぜひご活用ください。
ぜねた費用や進め方などLINEでお気軽にご相談ください
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