
\ 納得いくまで徹底的に添削 /
経験記述対策でこんなこと、思っていませんか

- 学科(第一次検定)は受かったのに、経験記述だけがずっと壁になっている・・・
- 参考書通りに書いたつもりなのに、なんだかしっくりこない・・・
- 何度も書き直しているうちに、逆に自分でも何が正解か分からなくなってきた・・・
- 会社に添削してくれる先輩がいない。誰かに見てもらいたいのに、頼れる相手がいない・・・
- このまま提出していいのか、誰か一人でいいから「大丈夫」と言ってほしい・・・
- 去年、経験記述で不合格だった。何が足りなかったのか、今も分からない・・・
一つでも当てはまるなら、この続きを読んでください。
添削とは【サービス内容】

・すでに書いた経験記述の作文を、LINEで送るだけ
・元現場監督7年の現場を知るプロが直接チェック
・納得いくまで、何度でもやり取り
ぜねた添削は、「すでにある文章」を、合格レベルまで仕上げる完全サポートサービスです。
経験記述は、書けたかどうかより、「採点者にどう伝わるか」で合否が決まります。
自分では十分に書けたつもりでも、第三者の目を通すと、
・状況が正確に伝わっていない書き方
・技術的な課題と対応策のつながりが弱い部分
・専門性が伝わりにくい表現
といった、自分では気づけないズレが見つかることがよくあります。
とくに、学科(第一次検定)はクリアしているのに経験記述だけが壁になっている方の多くは、書く力そのものではなく、「採点者目線でのズレ」に気づけていないだけというケースがほとんどです。
現場での実務能力と、答案として伝える技術は、別のスキルです。
添削は、そのズレを一つひとつ、なぜそう直すべきなのかまで含めてお伝えします。
何度も一人で書き直して、かえって分からなくなってしまうくらいなら、一度、外の目を通したほうが早く仕上がりますよ。
ぜねた添削の方法は、作文ができたタイミングで、LINEで送るだけ。空いた時間にやり取りできるので、平日の夜や休日しか時間が取れない方でも、無理なく進められます。
つととき塾提供する3つのサービス【比較】
つちとき塾では、経験記述対策として3つのサポートを用意しています。
| サービス | 診断 | 添削 | 共筆 |
|---|---|---|---|
| 形式 | 作成済みの作文を3段階評価 | LINEで文章を送り、納得いくまで添削 | Zoom通話で対話しながら一緒に作成(60分複数回) |
| こんな人向け | 今の完成度を知りたい人 | 自分で書けるが、精度を上げたい人 | 書き出しから手が止まっている人 |
共筆への申込み〜完成の流れ申込みから完成までの流れ
ぜねた添削の申込みから実際に作文が完成するまでの流れを説明します。
①公式LINEに「添削」と送る
②お支払い:ご案内に沿ってお手続きください
③作文を送付:今ある経験記述の作文を、そのままLINEで送ってください
④添削が届く:目安は3日以内にお戻しします
⑤やり取りを繰り返す:納得いくまで、修正・再添削を行います
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経験記述の添削【料金・申込条件】
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 内容 | |
| 対象 | 1級・2級の土木施工管理技術検定第二次検定の受検予定者 |
| 料金 | 1テーマ 6,000円 |
| お支払いタイミング | 申し込み後 |
| 受付状況 | 一人ひとり丁寧に対応するため、時期によっては受付を一時停止する場合があります |
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経験記述の添削サービス提供者【プロフィール】

(佐藤拓真)
1級土木施工管理技士
『つちとき塾』管理人。新卒で準大手ゼネコンに土木の現場監督として7年勤務。道路土工、PC上部工、橋梁下部工工事など受注金額合計200億円以上の工事に携わる。その後、転職を経て、建設業界関連で合計13年間働き、現在は「つちとき塾」を運営しながら、土木施工管理技士の資格取得支援や多数のWEBメディアでライターとして活動中。|著書『土木工事が一番わかる(仕組み図解)』
教えているのは、予備校の講師ではなく、実際に現場で泥にまみれて汗だくで走り回ってきた技術者です。
経験記述が書けない気持ちも、書類に追われながら夜中まで仕事をしていた感覚も、自分自身が現場にいたから分かります。
「書けないのは、能力が足りないからじゃない。これまで、工事の経験を人に伝える文章を書く機会がなかっただけです」
これは、きれい事ではなく、私が感じていることです。
ぜねただからこそ、添削であなたの作文を、合格レベルまで一緒に仕上げましょう。
経験記述の添削についてよくある質問

経験記述の添削について
試験は、年に一度しかありません。
来年また同じ悩みを抱えたまま、この記事を読み返すことにならないように、今年こそ一緒に合格を掴み取りましょう。
ぜねたぜひ、あなたとお会いできる日を楽しみにしています。
\ 納得いくまで徹底的に添削 /
追伸
正直に言うと、添削のご相談で一番多いのは、「文章が書けない」ではなく、「これで合っているのか、自信が持てない」というものです。
一人で書いていると、直せば直すほど、逆に何が正解か分からなくなってくることがあります。
現場でどれだけ的確に仕事をこなしていても、それを採点者に伝わる文章にするのは、まったく別の技術です。
だから、書き直すほど自信がなくなるのは、あなたの能力の問題ではありません。
添削は、あなたが積み上げてきた現場の経験そのものを疑うものではありません。すでに書けているものを、採点者に伝わる形まで一緒に整える作業です。
ぜねた会社に見てもらえる先輩がいない方、 Zoomで何度も打ち合わせる時間まではないけど、誰かにはちゃんと見てほしい方は、 ぜひ活用してください。費用や進め方など、LINEでお気軽にご相談ください。