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ぜねた
元ゼネコンマン/1級土木施工管理技士
元準大手ゼネコン勤務の土木技術者。
一級土木施工管理技士。
ゼネコン時代は安全を第一に
現場を走り回ってました。
現場で学んだ知識や土木に関する知識を
発信しています。
技術士の資格取得を目指して現在勉強中。
【携わった工種】
道路土工、トンネル、PC上部工、橋梁下部工事
当サイトは土木施工管理技士の資格取得を支援してます>初めての方へ

経験記述の個別サポート3選!診断・添削・共筆の違いとおすすめな人を徹底解説【つちとき塾限定サービス】

記事内には商品のプロモーションを含む場合があります。

土木施工管理技術検定の第二次検定でつまずく人の多くは、実は「経験記述」というたった一つの科目です。
学科(第一次検定)は通っているのに、経験記述だけが何年も壁になっている、という相談を、つちとき塾では数えきれないほど受けてきました。

理由はシンプルです。「経験記述が書けない」には、いくつもの違う状態があるのに、対策方法は一つしかないと思われがちだからです。

・白紙のまま、何を書けばいいのか分からない人
・一通り書けたけど、これで合っているのか自信がない人
・とりあえず、今の自分の実力を客観的に知りたい人

これらは全部「経験記述対策」という同じ言葉でくくられますが、必要なサポートはまったく違います。

つちとき塾では、この違いに合わせて、診断・添削・共筆という3つの個別サポートを用意しています。
この記事では、それぞれの違いと、どんな人にどのサービスが向いているのかを、具体的に解説します。

目次

【結論】3つのサービスの違い一覧

スクロールできます
診断添削共筆
形式作成済みの作文を1つ、3段階(A・B・C)で評価+コメントLINEで作文を送り、納得いくまで添削Zoom通話(60分×4〜6回程度)で対話しながら一緒に作成
対象級1級・2級1級・2級1級・2級
こんな人向けまず今の完成度を知りたい人自分で書けるが、精度・得点力を上げたい人書き出しから手が止まっている人
事前面談なしなしあり(15分程度)
価格500円(※現在、期間限定で無料キャンペーン中|[終了日]まで)1テーマ6,000円面談時にご案内
サービスの利用期間24時間以内
(申込が殺到した場合は、遅れることがあります)
サービス利用開始〜試験の1週間前までサービス利用開始〜試験の前日まで
特典添削1,000円オフ特典付き複数割引あり電子書籍『経験記述完全攻略マスターブック(仮)』(29,800円相当)
個別ページ>詳しく見る>詳しく見る>詳しくみる

この3つは、優劣の関係ではありません。

「今の自分がどの状態にいるか」で選ぶべきものが変わる、という前提で作られています。
以下、それぞれ詳しく見ていきます。

つちとき塾プレミアムサービス【ワンコイン診断】まず、自分の立ち位置を知りたい人へ

診断は、すでに書いた作文を1つ送るだけで、A・B・Cの3段階評価と、具体的な改善コメントが返ってくるサービスです。

ぜねた

評価をするだけではなく、どの部分が不十分で、どのように直したらいいのか、具体的にコメントします

診断が向いているのは、こんな人です。

  • 初めて受験するけど、自分の作文がこれでいいのか不安な人
  • 以前受験して落ちてしまい、作文を一度見てほしい人
  • 他の対策サービスを使ったけど、いまいち納得できていない人

今の自分の作文が、合格ラインに対してどのくらいの位置にいるのかを、まず客観的に知ることができます。

価格は通常500円ですが、現在は期間限定で無料キャンペーンを実施中です。
診断を受けた人は、添削サービスを1,000円オフで利用できる特典もついています。

「作文ができたけど、自信が持てない」という人は、まずここから始めてみてはいかがでしょうか?

 1テーマ1コインでサクッと診断 /

つちとき塾プレミアムサービス【経験記述の添削】書けるけど、自信が持てない人へ

添削は、すでに書き上げた経験記述を、LINEで送るだけで、納得いくまで何度でも修正のやり取りができるサービスです。

添削が向いているのは、次のような人です。

  • 学科(第一次検定)は受かったのに、経験記述だけがずっと壁になっている人
  • 参考書通りに書いたつもりだが、なんとなく「借り物の言葉」っぽい気がしている人
  • 会社に添削してくれる先輩がいない人
  • 何度も書き直しているうちに、逆に何が正解か分からなくなってきた人

あなたが希望するテーマ(管理項目)を納得いくまで添削するサービスです。

ぜねた

LINEで完結するので、平日の夜や休日しか時間が取れない人でも、無理なく進められます。

 納得いくまで徹底的に添削します /

つちとき塾プレミアムサービス【共筆】白紙のまま、手が止まっている人へ

共筆は、Zoom通話で対話をしながら、経験記述の作文をゼロから一緒に作り上げていく、完全マンツーマンのサービスです。

共筆が向いているのは、こんな人です。

・経験記述の例文集や書き方の記事は読んだけど、いざ自分の工事のこととなると、何をどう書けばいいのか手が止まる人
・現場での指示や報告ならいくらでも話せるのに、白紙のノートを前にすると1文字も出てこない人
・令和6年度からの新形式で、当日にならないとどのテーマを問われるか分からず、自信がなくなっている人
・去年も経験記述で落ちて、今年こそは後がないと感じている人

共筆最大の特徴は、「書く」のではなく「話す」ことから始める点です。
「書けないのは、能力が足りないからじゃない。これまで、工事の経験を人に伝える文章を書く機会がなかっただけ」
これは、私が現場にいた頃の実感です。

ぜねた

自分にとって当たり前すぎる経験は、自分では気づけません。質問されて初めて、言葉になって出てくることもあります。

共筆は、60分のZoom通話を4〜6回程度、間にブラッシュアップ期間を挟みながら進め、最終的に3つのテーマ分の経験記述を仕上げます。

申込みはLINEからすぐにではなく、まず15分程度の面談を挟み、共筆が本当に合っているかをお互いに確認したうえでスタートします。
少人数制のため、時期によっては受付を停止することもあります。

 完全マンツーマンのサポート /

結局、自分はどれを選べばいい?

3つのサービスの違いを、状況別にまとめると、こうなります。

  • 「まだ何も書けていない」「白紙を前にすると固まる」共筆
  • 「一通り書けたけど、これで受かるか分からない」添削
  • 「まずは今の実力を客観的に知りたい」診断

もし迷ったら、一番ハードルの低い診断から始めるのも一つの方法です。
診断で自分の作文の課題がはっきり見えてから、「自分で直せそうだから添削へ」「やっぱり一人では難しいから共筆へ」と、次のステップを選ぶこともできます

ぜねた

診断利用者には、添削の割引特典もあります

試験は、年に一度しかありません。
今の自分に合ったサポートを選んで、経験記述を今年こそ合格を掴み取りましょう。

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