\ 公式LINE登録は完全無料 /
今すぐお友達になる公式LINE限定で、土木施工管理技士試験対策のプレミアム記事を公開中


土木施工管理技術検定の第二次検定でつまずく人の多くは、実は「経験記述」というたった一つの科目です。
学科(第一次検定)は通っているのに、経験記述だけが何年も壁になっている、という相談を、つちとき塾では数えきれないほど受けてきました。
理由はシンプルです。「経験記述が書けない」には、いくつもの違う状態があるのに、対策方法は一つしかないと思われがちだからです。
・白紙のまま、何を書けばいいのか分からない人
・一通り書けたけど、これで合っているのか自信がない人
・とりあえず、今の自分の実力を客観的に知りたい人
これらは全部「経験記述対策」という同じ言葉でくくられますが、必要なサポートはまったく違います。
つちとき塾では、この違いに合わせて、診断・添削・共筆という3つの個別サポートを用意しています。
この記事では、それぞれの違いと、どんな人にどのサービスが向いているのかを、具体的に解説します。

| 診断 | 添削 | 共筆 | |
|---|---|---|---|
| 形式 | 作成済みの作文を1つ、3段階(A・B・C)で評価+コメント | LINEで作文を送り、納得いくまで添削 | Zoom通話(60分×4〜6回程度)で対話しながら一緒に作成 |
| 対象級 | 1級・2級 | 1級・2級 | 1級・2級 |
| こんな人向け | まず今の完成度を知りたい人 | 自分で書けるが、精度・得点力を上げたい人 | 書き出しから手が止まっている人 |
| 事前面談 | なし | なし | あり(15分程度) |
| 価格 | 500円(※現在、期間限定で無料キャンペーン中|[終了日]まで) | 1テーマ6,000円 | 面談時にご案内 |
| サービスの利用期間 | 24時間以内 (申込が殺到した場合は、遅れることがあります) | サービス利用開始〜試験の1週間前まで | サービス利用開始〜試験の前日まで |
| 特典 | 添削1,000円オフ特典付き | 複数割引あり | 電子書籍『経験記述完全攻略マスターブック(仮)』(29,800円相当) |
| 個別ページ | >詳しく見る | >詳しく見る | >詳しくみる |
この3つは、優劣の関係ではありません。
「今の自分がどの状態にいるか」で選ぶべきものが変わる、という前提で作られています。
以下、それぞれ詳しく見ていきます。

診断は、すでに書いた作文を1つ送るだけで、A・B・Cの3段階評価と、具体的な改善コメントが返ってくるサービスです。
ぜねた評価をするだけではなく、どの部分が不十分で、どのように直したらいいのか、具体的にコメントします
診断が向いているのは、こんな人です。
今の自分の作文が、合格ラインに対してどのくらいの位置にいるのかを、まず客観的に知ることができます。
価格は通常500円ですが、現在は期間限定で無料キャンペーンを実施中です。
診断を受けた人は、添削サービスを1,000円オフで利用できる特典もついています。
「作文ができたけど、自信が持てない」という人は、まずここから始めてみてはいかがでしょうか?
\ 1テーマ1コインでサクッと診断 /

添削は、すでに書き上げた経験記述を、LINEで送るだけで、納得いくまで何度でも修正のやり取りができるサービスです。
添削が向いているのは、次のような人です。
あなたが希望するテーマ(管理項目)を納得いくまで添削するサービスです。
ぜねたLINEで完結するので、平日の夜や休日しか時間が取れない人でも、無理なく進められます。
\ 納得いくまで徹底的に添削します /

共筆は、Zoom通話で対話をしながら、経験記述の作文をゼロから一緒に作り上げていく、完全マンツーマンのサービスです。
共筆が向いているのは、こんな人です。
・経験記述の例文集や書き方の記事は読んだけど、いざ自分の工事のこととなると、何をどう書けばいいのか手が止まる人
・現場での指示や報告ならいくらでも話せるのに、白紙のノートを前にすると1文字も出てこない人
・令和6年度からの新形式で、当日にならないとどのテーマを問われるか分からず、自信がなくなっている人
・去年も経験記述で落ちて、今年こそは後がないと感じている人
共筆最大の特徴は、「書く」のではなく「話す」ことから始める点です。
「書けないのは、能力が足りないからじゃない。これまで、工事の経験を人に伝える文章を書く機会がなかっただけ」
これは、私が現場にいた頃の実感です。
ぜねた自分にとって当たり前すぎる経験は、自分では気づけません。質問されて初めて、言葉になって出てくることもあります。
共筆は、60分のZoom通話を4〜6回程度、間にブラッシュアップ期間を挟みながら進め、最終的に3つのテーマ分の経験記述を仕上げます。
申込みはLINEからすぐにではなく、まず15分程度の面談を挟み、共筆が本当に合っているかをお互いに確認したうえでスタートします。
少人数制のため、時期によっては受付を停止することもあります。
\ 完全マンツーマンのサポート /
3つのサービスの違いを、状況別にまとめると、こうなります。
もし迷ったら、一番ハードルの低い診断から始めるのも一つの方法です。
診断で自分の作文の課題がはっきり見えてから、「自分で直せそうだから添削へ」「やっぱり一人では難しいから共筆へ」と、次のステップを選ぶこともできます
ぜねた診断利用者には、添削の割引特典もあります
試験は、年に一度しかありません。
今の自分に合ったサポートを選んで、経験記述を今年こそ合格を掴み取りましょう。
この記事が気に入ったら
フォローしてね!
『つちとき』にコメントする